SmartQの次期フラッグシップモデルモデルと見られるTen5の画像が公式Weiboにて公開されました。

結構薄く出来ているようですね。

スペック等は公開されていませんが、1299元となるようです。

液晶に関しては2048x1536になるのはほぼ確定と思われます。
また、CPUに関しては以前Exynos5410を使用と書いていたのでその可能性が高いです。
その後スペックも公開されExynos5250を採用するとの事でした。


Source:智器Marketing(Weibo)
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OMAP4470+RAM2GBという高スペックなタブレットがSmartQから出るようです。
スペック的には他の中華タブレットと一線を置くような物になりそうです。
T20にもUbuntuが有るのでこれにも搭載FWが出るかと思います。

・スペック(色々なサイトからの物なので間違っている可能性もあります)
商品名:T30
OS:Android 4.0
CPU:OMAP4470 1.5Ghz(1.8Ghz?)
GPU:SGX544
液晶:10.1インチ 1280x800 IPS液晶
ROM:16GB
RAM:2GB
MicroSD:32GBまで対応
カメラ:前面200万画素/背面500万画素
無線機能:WIFI b/g/n、Bluetooth 4.0
電池容量:7500mAh
重さ:730g

このスペックだと価格が怖いですね。いくらになるのだろうか・・・?
価格は正式発表を待ちましょうか・・・。
 

SmartQから出ているT20ですが、この度Ubuntuが出ました。
結構動きは良さそうですね。↓動作動画


そういえば以前SmartQではAndroid&Ubuntu&WindowsCEというトリプルOSの端末が出ていました。
次回のWin8ではARMもサポートされるので、今度はAndroid 4.0+Ubuntu 12.04+Win8
という物も出てくるかもしれませんね。そうしたら本当に一台でなんでもできる万能端末になりそうです。

Ubuntuに関してはWindowsと違い結構ARM対応の端末も多いので不自由はしないかと思います。
あとWin8がARM対応になれば、Linux用のWindowsアプリケーションエミュレーターのWineも
使用することができると思います。取りあえず今現在はT20のみですが、今後発売される商品には
同じようなものが搭載されるかと思います。続端末に期待ですね。

続端末で出ているのはGPS+BT対応の7インチのK7というもの・・・。
まだCPUがOMAPで、GPS+BTということしか出てきていませんがもしかしたら・・・?
でも・・・高いのかなぁ。2万円程度だと良いのですが、3万円程度してしまうと
中々手が出にくいのが現状です。不良だった場合に送り返すのも一苦労なので・・・。

あと問題はSmartQはFWが盛んなものは良く出るんですが、その他の物はほっとんどFWでないんです・・・orz