昨日・・・。2499元に値上がりしたと書きましたが、今日になって、

今度はコスト上の関係により2699元になります。液晶は4.3インチです。

はい・・・?

ちょっとおさらいしてみましょう。

価格
1999元(最初)→2499元(最近)→2699元(今日)

日本円に直すと
約24,500円(最初)→約30,600円(最近)→約33,000円(今日)

9,000円程度値上がりしています。

もういったいどれが本当の情報なんだかさっぱりわかりません。
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以前の記事にて画像がリークされたことを出しましたが、今度は"自称"小米内部の人がリークしました。

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今回のは前回の物とは違い、初代の小米M1に似ている形状となっています。

価格は値上がりし2499元、バッテリー容量は2150mAhという情報です。
また、小米手机の一周年記念の8/16日にAndroid 4.1を搭載し発表?とのことです。

 

※香港版のMeizu MXに導入すると中国版のFWになり ます。
root等取りたい方は、初期のままでしたら大丈夫ですので、心配な方は導入しないでください。


MX用ダウンロード① MX用ダウンロード② 約113MB

・アップデート方法
①.binファイルをNAND直下に置く
②Vol+を押しながら起動

 

本日より、SoftBankのプラチナバンド始動し、エリアマップも更新されました。
どんな感じになっているのか確認しに見に行ったところ・・・

ソフトバンクエリアマップ
http://mb.softbank.jp/mb/service_area/map/

ソフトバンクさん。縮尺小さすぎませんか?あの長さが25kmなのが最高拡大って・・・。
前のよりも小さくなっていますよね。コレ確実に。

ちなみに4Gはこんな感じです↓
http://mb.softbank.jp/mb/service_area/4g/kanto/

細かさが全然違うんですけど、コレなんなんですか?

言っちゃ悪いですけど、これだと細かい所を見せたくないようにしか見えないんですよね。
取りあえず、縮尺に関しては変更してもらいたいところですね。
これじゃ、旅行等行ったときに「ホテルの場所は大丈夫かな?」なんて確認もできないと思うんですけど・・・。
 

1999元で出るのではないかというウワサでしたが、2499元で出るのではないかという情報も出てきました。
また、バッテリ容量は1930mAhでRAMは1GBと、だんだんスペックが落ちて行っているような・・・。

でも1999元ではないと決定したわけではないので、公式発表まで期待はできそうです、
 

以前も紹介しましたが、今回リーク画像が出てきました。
まず最初にリークしたのが下記の画像です。↓

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その後、違う所からリークされたのが以下↓


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その後に同サイトにて、詳細画像が上げられていました。

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どっちが本物なんでしょうか?二つはカメラの位置や、ロゴの位置も違っています。
スペックに関しては過去記事を参照してください。

また発売が八月になったようです。


 

前回郊外にて速度測定を行いましたが、今回は秋葉原にてドコモXi、EMOBILEなども含めて速度測定致しました。
計測時間はお昼前後です。

まずはNTT DoCoMo Xi及びFOMA ハイスピードの計測。※計測端末 SC-06D
①NTT DoCoMo FOMAハイスピード 14Mbps/5.7Mbps
Ping:145ms/Down:2574Kbps/Up:383Kbps
以前の計測より落ちてますね。上りは変わらないのでFOMAの上りはこんなもん??

②NTTDoCoMo Xi(LTE) 37.5Mbps/15Mbps ※スポットではないため。
Ping:43ms/Down:17160Kbps/Up:3224Kbps
やっぱりXiなので下りは良いですね。でも上りはもう少し頑張ってほしかった。

次はSoftBankの計測です。通信速度上限ごとに測定してきました。
①SoftBank ULTRASPEED DC-HSDPA 42Mbps/5.7Mbps ※計測機種 106SH
Ping:95ms/Down:22911Kbps/Up:910Kbps
下り速度はダントツで一番です。上りも問題ない速度だと思います。

②SoftBank ULTRASPEED HSPA+ 21Mbps/5.7Mbps ※計測機種 104SH
Ping:83ms/Down:9757Kbps/Up:2225Kbps
下り速度はこちらは最大21Mbpsなので、文句は無い速度だと思います。
また、上りに関してはこちらの方が速度が出るという結果になりました。

③SoftBank 3Gハイスピード HSDPA 14.4Mbps/5.7Mbps ※計測機種 107SH
Ping:72ms/Down:6594Kbps/Up:2658Kbps
この端末はULTRASPEED非対応端末ですが、この程度でれば通常利用では問題ないと思われます。
Pingに関してはこの端末が一番いい結果になりました。

④SoftBank 3Gハイスピード HSDPA 7.2Mbps/5.7Mbps ※計測機種 003P
Ping:101ms/Down:4538Kbps/Up:2709Kbps
7.2Mbps上限にしては良く出ている方だと思います。
でも気になるのは上り速度が下り上限が落ちていくと上がっていく・・・。誤差だと思いますが。

※今回計測できませんでしたが、上りが2.0Mbps及び384Kbpsの端末もあるようなので、
計測できる機会が有りましたら追記致します。

次はau by KDDIの端末の計測。
①au by KDDI +WIMAX 40Mbps/10Mbps ※計測機種 ISW16SH
Ping:89ms/Down:4497Kbps/Up:1317Kbps
・・・ソフトバンクの7.2Mbpsに負けるWIMAXって・・・。ちょっと残念。

②au by KDDI WIN HIGH SPEED 9.2Mbps/5.5Mbps ※計測機種 ISW16SH
Ping:182ms/Down:6602Kbps/Up:969Kbps
3Gの方が早いってどういうこと!?WIMAXの意味ないじゃん!!
WIMAXはせめて10Mbps程度は出てほしかったorz

③au by KDDI 3.1/1.8Mbps ※計測機種 IS12M
Ping:83ms/Down:2109Kbps/Up:883Kbps
HIGH SPEEDは3本束ねているので、3/1程度の速度ですね。上りはこれくらいが限度??

お次はEMOBILEです。HSPA+の端末とHSDPAの端末です。
①EMOBILE HSPA+ 21Mbps/5.7Mbps ※計測機種 GS03
Ping:54ms/Down:8473Kbps/Up:1437Kbps
SoftBankのULTRASPEEDに一歩及ばず・・・。でもEMOBILEはping値はホント良いですね。
3Gにしては上出来です。

②EMOBILE HSDPA 14.4Mbps/5.7Mbps ※計測機種 GS01
Ping:66ms/Down:4710Kbps/Up:1489Kbps
これもSoftBankに負けてる・・・ってかドコモはダントツで・・・遅いですorz

まとめ。下り速度の比較
SB(42Mbps)>DoCoMo(Xi37.5Mbps)>SB(21Mbps)>EMOBILE(21Mbps)>au(9.2Mbps)>SB(14.4Mbps)>EMOBILE(14.4Mbps)>SB(7.2Mbps)>au(WIMAX 40Mbps)>DoCoMo(14.4Mbps)>au(3.1Mbps)

上り速度の比較
DoCoMo(Xi 15Mbps)>SB(5.7Mbps)>EMOBILE(5.7Mbps)>au(5.5Mbps)>au(3.1Mbps)>DoCoMo(5.7Mbps)

Ping値の比較
DoCoMo(Xi)>EMOBILE(HSPA+)>EMOBILE(HSDPA)>SB(HSDPA)>au(3.1Mbps)=SB(HSPA+)>au(+WIMAX)>SB(DC-HSDPA)>DoCoMo(HSDPA)>au(WIN HIGH SPEED)

また、今後、混雑するといわれる夜9時以降の速度測定も行います。


 

前回SoftBankテーマの記事にて、
「900Mhz帯はHSPA+ではないの?」という趣旨のブログを書きましたが、
後の確認により、誤った情報だという事が判明いたしました。

このような情報を掲載するブログに於いて、誤った情報を書く行為は
読んでくださっている方々にも誤った情報が認識されてしまい、誤った情報が拡散していく事態になってしまいます。

今後は情報の信ぴょう性を確認し、誤った記事を書いてしまう事の無いように努めてまいります。
今後も当ブログを宜しくお願い致します。
 

以前からLTEなどのパソコン用のデータ通信に関しては速度測定を行ってきましたが、
今回はそれよりも使用者が多い、スマートフォンの速度を測定してきました。

検証内容。
①Speedtest.netアプリを使用し、同じToykoサーバーにて速度測定。
②公式Youtubeアプリにて、リストからタップしてから、再生されるまでの時間の測定。
動画は「ソフトバンク CM トリンドル玲奈 白戸家 お父さん ③」を使用
③公式Youtubeアプリにて、リストをタップしてからキャッシュが満タンになるまでの時間の測定。
動画は「【特別篇】ソフトバンク CM 宇宙 白戸家 お父さん 「宇宙のサンタ」 120s」を使用
②、③とも同画質にて検証を行っております。また、手動計測なので1秒以下の誤差はご了承ください。

では検証結果です。また、計測時間は午後6時前後です。

(1)NTT DoCoMo 3G HIGHSPEED 14Mbps/5.7Mbps 受信/送信
①Speedtest.netアプリを使用し、Toykoサーバーにて速度測定。
Ping:176ms/Down:3485Kbps/Up:388Kbps
FOMAにしては上々な速度結果となりました。数回行いましたが、どれも同じくらいです。

②公式Youtubeアプリにて、リストからタップしてから、再生されるまでの時間の測定。
5.77秒

③公式Youtubeアプリにて、リストをタップしてからキャッシュが満タンになるまでの時間の測定。
50.55

(2)au by KDDI 3G WIN HIGH SPEED 9.2Mbps/5.5Mbps 受信/送信
Ping:112ms/Down:4992Kbps/Up:2425Kbps
理論値を考えると半分以上出ているので上出来だと思います。また、上りも3Gにしては良い結果です。

ちなみに3.1Mbps端末の代表として、iPhoneで下記サイトにて計測した結果です。
Down:2.047Mbps ※Speedtest.netアプリが入っていなかったのでサイトでの計測となりました。
http://homepage2.nifty.com/oso/speedtest/

②公式Youtubeアプリにて、リストからタップしてから、再生されるまでの時間の測定。
2.99秒

③公式Youtubeアプリにて、リストをタップしてからキャッシュが満タンになるまでの時間の測定。
1分18秒

(3)SoftBank 3Gハイスピード 14.4Mbps/5.7Mbps 受信/送信

Ping:241ms/Down:1285Kbps/Up:100Kbps
下りはまあまあ出てるとしても上りが悲惨な結果になってます。
ちなみに、ULTRASPEED 42Mbps対応端末でも同等の結果でした。

②公式Youtubeアプリにて、リストからタップしてから、再生されるまでの時間の測定。
17.95秒

③公式Youtubeアプリにて、リストをタップしてからキャッシュが満タンになるまでの時間の測定。
2分55秒 また、途中の読み込みによる停止が2回。


まとめ
①Speedtest.netアプリを使用し、同じToykoサーバーにて速度測定。
au>DoCoMo>SoftBankという結果に。
WIN HIGH SPEEDは思ったより速度が出てびっくりしました。
でも・・・SoftBankはもう少しどうにかならないんですかね・・・?
理論値3.1MbpsのauのiPhoneに負けるのはちょっと残念すぎますよ??

②公式Youtubeアプリにて、リストからタップしてから、再生されるまでの時間の測定。
au>DoCoMo>SoftBankという結果に。
取りあえず、最速はauでした。DoCoMoは少し遅いですが、10秒以内に収まっています。
SoftBankは・・・ちょっとイライラしてくる人もいるかもしれない速度です。

③公式Youtubeアプリにて、リストをタップしてからキャッシュが満タンになるまでの時間の測定。
DoCoMo>au>SoftBankという結果に。
再生の開始はauの方が早かったですが、キャッシュに関しては30秒近く先にDoCoMoが終了しました。
でもauもDoCoMoも2分内(動画の時間)に終わってるんですよ。
でもSoftBankは2分の動画の読み込みに3分近く掛かっているんです。2分の動画を見るのに、3分掛かってます。

取りあえず今回の計測では、ソフトバンクの速度の遅さが良くわかってしまった結果でした。
でも以前8時くらいに調べた物よりは動画に関しては良好な結果になりました。

※計測は実際に測った物を元にページを作成しています。
時々ねつ造だとか言ってくる人もいますが、実際に計測している物です。

 

7/25日追記
※香港版のMeizu MXに導入すると中国版のFWになり、ブートローダーがロックされてしまうとの噂です。
root等取りたい方は、初期のままでしたら大丈夫ですので、心配な方は導入しないでください。

今後、香港版のFlyme 1.0.1も出るようなので、それを導入した方が良さそうです。

追記②
ブートローダーはロックされるわけではないようです。

Quadの人は最初からFlame OS 1.0が入っていましたが、
それ以外の人には待ちに待ったアップデートかと思います。
バックアップは取っておいてくださいね。2.3.5よりのアップデートはデータが削除されるようなので。

MX用ダウンロード① MX用ダウンロード② 約116MB

・アップデート方法
①.binファイルをNAND直下に置く
②Vol+を押しながら起動

M9用ダウンロード①
M9用ダウンロード② 約104MB

・アップデート方法
①.binファイルをSD直下に置く
②Vol+を押しながら起動
 

最近やっていませんでしたが、久しぶりにやってみました。
今回はEMOBILE LTE(GL04P)/G4(GL04PとWIMAXとXiの計測結果です。

毎度の事ですが。
SoftBankのルーターはどこにも置いてありませんでした。
速度測定してほしくないんでしょうかね?最初はUltrabookの横にあったのに。

では結果です。EMOBILE LTEのみソフマップ本店にて計測で
その他はヨドバシカメラマルチメディアAKIBAにて測定しました。

ソフマップ本店
①EMOBILE LTE GL04P
Ping:35ms/Down:12.27Mbps/Up:7.81Mbps
まあまあなんじゃないでしょうか?Youtube等でしたらまったく問題のないレベルです。
しかし、まだその電波が出てないのでGL04Pでも速度は変わりませんねorz

②EMOBILE G4 GL04P
Ping:45ms/Down:14.18Mbps/Up:1.29Mbps
下りはLTEよりも良いという結果になりました。上りはまあ規格的に仕方ないですね。

ヨドバシカメラマルチメディアAKIBA
①UQ WIMAX
Ping:67ms/Down:13.61Mbps/Up:4.23Mbps
おお!なかなかいい数値が出ました。毎回の測定でこんだけ平均的に出ればいいんですけどね。

②NTT DoCoMo Xi
Ping:35ms/Down:25.84Mbps/Up:8.19Mbps
一番いい数値が出ました!うーんこれは75Mbpsエリアに入ったのでしょうか?
でもまだ公式のスポットには載ってないんですよね。どうなんだろうか・・・?

とりあえず今回の計測では以前とあまり変わらないのが多かったです。
EMOBILEの75Mbpsエリアに行って測ってみたいんですけどね・・・。

でもそれ以前に。
ソフトバンクさん?ルーター置いてくださいよ。

 

モバイル情報

今までのデュアルコア版とクアッドコア版の中間のモデルでしょうね。
でも価格は2399元のようなので、もう初代MXはMeizu社は売り切った?

ちなみに以前のExynos 4210と比較して、消費電力が下がり、性能は向上しているようです。

以下スペックです。CPUとバッテリー以外は他モデルと変わりありません。(公式サイトからの物です。)
OS:Android 4.0(独自UIのFlyme OS 1.0搭載)
CPU:Exynos4212 (Cortex-A9 dual-core) 1.5Ghz
液晶:4インチ 960x640 292PPI シャープ製のNewASV液晶
カメラ:背面800万画素 CMOSセンサー F2.2/前面30万画素
電池容量:1700mAh
RAM:1GB
ROM:16GB
MicroSD:なし
SIM:MicroSIM
Bluetooth:2.1 + EDR
GPS:A-GPS/GPS
WIFI:802.11 b/g/n
対応規格:GSM/GPRS/EDGE/WCDMA/HSPA+
その他:USBHOST対応、3.5mmイヤホンジャック搭載
重さ:139g

・・・しかしこんなモデルが出るとなると、今後Quadの升级版が出てきそうで怖いです。
でもその頃には続モデルの発表時期かな?毎回元旦に発売しているので。
 

まだダウンロードの詳細には載っていませんが、更新が来ています。
※トップには情報が書いてあります。

・アップデート内容
動作安定性を向上しました。

あのーもう少し詳しく書いてくれません?EMOBILEさん?

・ダウンロード
GL02P_Firm_Update_V2_00.zip 約13.6MB [公式リンク]

・バージョンアップ手順
Windows向け GL02P_Update_Manual_win_V2_00.pdf 約551KB [公式リンク]
Mac向け GL02P_Update_Manual_mac_V2_00.pdf 約579KB [公式リンク]
 

続報→AllwinnerのクアッドCPUの名称はA15X?

以前2160pのAllwinner A10で有名になったAllwinnerですが、
AMLogicやRockChipに遅れ、やっと新CPUの情報が出てきました。

とりあえず今現在の情報によるとARM社のCortex-A7のクアッドで、8月頃に出るということです。

モバイル情報
このCortex-A7ですがA8のスペックでA5並の消費電力となっています。
また、QuadであればA9のデュアルコア並かそれ以上になるということです。

まだ詳細は色々不明ですが、続報に期待です。

 

ソフトバンクから出ている101SIですが、アップデートが来ていました。

モバイル情報

●更新日:2012年7月6日
●バージョン情報:Ver 1.0.1
●更新内容:
・長時間の連続使用時における、内部温度上昇制御の改善
・Wi-Fi通信の接続性の改善
●ダウンロード
アップデートファイル本体 約5.01MB [公式リンク]
アップデート手順(PDF) 約327KB [公式リンク]
 

AndroidベースのカスタムROMで有名な小米から高スペックスマホが出るようです。
以前から出るというウワサはしていましたが、やっと発売時期が出てきました・・・。

小米M2?↓公式の画像ではないので本物かどうか確証はできませんが・・・。
モバイル情報-M2

取りあえずあちこちにスペックらしきものがあるのでまとめてみました。ちまちま更新してます。

・スペック(寄せ集めです。信じないでください。責任は負いません)
商品名:小米M2 (これはまあ確定でしょうね。)
CPU:APQ8064 (CPUはみんなコレなので多分合っていると思います)
クロック数:2.5Ghz (・・・と書いて有るのですが、クアルコム公式では最高1.7Ghzって書いて有るんですよね・・・)
液晶サイズ:4.6インチ (4.5インチって噂もありますが、4.6インチが有力)
液晶解像度:1280x720 (他の解像度が書いて有るページは有りませんでした。)
RAM:1GB(2GBって噂もあり)
ROM:32GB (他の容量は無し)
カメラ:前面500万画素/背面1200万画素 (前面が本当に500万画素あったらすごいなぁ・・・)
バッテリー容量:1930mAh (2700mAhって噂も)

まあまだバラバラなので曖昧ってのが結論です。
取りあえず期待を裏切らないスペックで出してくれることを祈ります・・・。
 

OMAP4470+RAM2GBという高スペックなタブレットがSmartQから出るようです。
スペック的には他の中華タブレットと一線を置くような物になりそうです。
T20にもUbuntuが有るのでこれにも搭載FWが出るかと思います。

・スペック(色々なサイトからの物なので間違っている可能性もあります)
商品名:T30
OS:Android 4.0
CPU:OMAP4470 1.5Ghz(1.8Ghz?)
GPU:SGX544
液晶:10.1インチ 1280x800 IPS液晶
ROM:16GB
RAM:2GB
MicroSD:32GBまで対応
カメラ:前面200万画素/背面500万画素
無線機能:WIFI b/g/n、Bluetooth 4.0
電池容量:7500mAh
重さ:730g

このスペックだと価格が怖いですね。いくらになるのだろうか・・・?
価格は正式発表を待ちましょうか・・・。
 

ついに発表されてしまいました。8/15日以降にFlash Playerが入っていない端末では
新規にダウンロードすることができなくなるという発表です。

取りあえず今現在入っているものはapkのバックアップを取っておくことをおススメします。
また、4.1でも導入すれば取りあえず見れるようなので今後もapkで入れれば見ることは
可能なのではないかと思います。(バージョンは上がりませんが、Youtube等は専用アプリがあるので問題なし?)

とりあえず4.1でもFlashが動くのを確認できたのがうれしかったです。これでカスタムROM等出たら移行できると思います。