今までも散々書いてきましたが、ちょっとまとめてみようかと思いました。
まあひどいという話で。

では以下水増しの為のキャンペーンです。

①2台目、3台目無料キャンペーン

・・・まあコレはもう皆さんご存知でしょう。
しかし問題が。

何故か1台契約よりも2,3台契約した方が安くなってたりして、必然的に多く契約させられる。
これ水増し目的以外のなんなんですかね?前記事も書きましたし。
継続しだした・・・どこまで必死に契約(者×)(数○)増やしたいの


②どこのキャリアでも良いのでスマホを契約した時に契約すれば基本料無料

はい。他社の契約までも自分たちの契約の為に使おうというね。
まあ今は通話目的で欲しい人はあまり居なそうですけどもね。


・・・そしてこれから書くのが新たな情報。ちょっと前に友人に聞いて呆れてしまったこと。

③解約しても「電話番号お預かりサービス」という名で1年間契約しっぱなしになる。

ついに解約した人まで契約数に入れだしました。

調べてみると、以前は5か月間だったようですが、1年間になっているようです。

なので、解約しても1年間は契約数が減らないんです。誰かこれ詳細知ってる人いたら教えてください。


こんなに水増ししまくってるのにそれでPHS単体で500万契約だとか言ってるんでしょうか?


純粋な契約者+必然的に契約させられた2台目、3台目+解約したのに何故か契約数に加えられている人

内訳がこんななのにね。
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20130530093406954.jpg


MT6589Tのタブレット向けのようですね。でもわざわざ型番分けるってことは何か違うのでしょうか?

以下スペックです。
名称:MT8125
ベース:Cortex-A7 Quad
周波数:1.5Ghz
GPU:SGX544
対応(画面/再生)解像度:1080p
対応カメラ画素数:1300万画素
プロセス:28nm
 

s_c5f66bc8b4bd4f2db03acec2b883bb5a.jpg

Meizu MX3の物と見られる基板画像がリークしました。

Meizu MX3に関しては以下のようなスペックの噂が出ています。

名称:Meizu MX3
CPU:Exynos 5410
画面:5.1インチ 1920x1200

また、今回の画像を分析した結果として以下のようになるのではないかという憶測が出ています。
あくまで基板を見ての憶測だと思うので、実際は違う可能性があります。
①液晶は5.5インチ以上→他所での検証で5.1インチ、5.2インチのなのでは?という憶測有り
②NFC搭載確率は50%以下
③LTEは100%非対応
④バッテリーは2200-2400mAh→他所にて2600mAh前後ではないかという憶測有り
⑤バッテリー取り外し可能確率80%
⑥Micro SD対応確率80%


しかし5.5インチ以上となると、さすがにこれだけで出すとは思えなくなってきます。
5.1インチで1920x1200となるとFHDとの差での0.1インチ差と考えて納得できるのですが・・・
 

20130521_9f310ac95028959ffbf8DARwtcoTbjtO.jpg

Meizu MX2(M040)にFlyme 2.2.5 (Android 4.1)がリリースされました。
今現在は中国版のみのリリースとなっています。

ちょっと前に情報が出ていた微博に関する機能の更新ですね。

●ダウンロード
①中国版Meizu MX2用 Flyme 2.2.5 約197MB
MD5: e6949f113a3986ddfeefddae16ce2f0a
SHA1: 5b52431c594ba4e2aca05e6115aa92c83951378f
http://firmware.meizu.com/Firmware/Flyme/2.2.5_9859/16ce2f0a/MX2/update.bin
http://download.meizu.com/Firmware/Flyme/2.2.5_9859/16ce2f0a/MX2/update.bin

●アップデート方法
①「update.bin」ファイルをNAND直下に置く
②Vol+を押しながら起動
③アップデート完了後Flyme 2.2.5になっていればアップデート成功
 

KDDI株式会社に対する景品表示法に基づく措置命令について

はい。出ちゃいました。しかしここで注意しなくてはいけないのが一つ。

auの2GhzのLTEエリアが14%・・・

という訳ではない
という所です。

あくまで2Ghzの10Mhz幅エリアが14%な訳で、5Mhz幅エリアは含まれていません。

LTEエリアが14%と勘違いしてしまうかもしれませんが、そうではありません。

パッと見て誤解しないように注意してください。
 

0509-(10).jpg

正直A9x2というSoCなので紹介していなかったのですが、
小米(Xiaomi)が低価格スマホで搭載するという噂が出ているので記事にしました。


スペック等
名称:LC1810
ベース:Cortex-A9
コア数:2コア
周波数:1.2Ghz
GPU:Mali400 400Mhz
対応画面解像度:1080p
対応動画解像度:1080p
対応規格:TD-HSPA+/GSM+GSMの同時待ち受け対応
※TD-HSPA+は下り4.2Mbps/上り2.2Mbps
プロセス:40nm

W-CDMA非対応みたいですね。日本では使え無さそうです・・・。
キャリアから出るとしたらChinaMobileでしょうかね。
 

有名なカスタムロムのMIUIのMeizu MX2版が出てきました。

導入方法です

1.まずは以下の三つのファイルをダウンロードしてください。
miui_MX2_3.5.17_99400d788b_4.1.zip
Flyme 2.2
RecoveryInstaller

そして最初に②のupdate.zipをMX2のNAND直下に入れてください。
※これをやっておけば万が一失敗してもなんとかなります。

2.①と③をNANDの好きな所に入れておきます。
3.MX2側でFlymeアカウントにログインし、root権限を取得します。
4.③をインストールし、リカバリをインストールします。

5.再起動し、Meizuロゴが出て3秒以内に何かしらの物理キーを押し、リカバリーを起動させます。
6.Factory resetを行います。
7.リカバリー上から①のzipをインストールし、終了後再起動してください。

以上が導入方法となっております。


以下のブログにてMX2をお持ちの方が詳しく説明しているので、
↓を見ていただけるとよくわかるかと思います。
Meizu MX2にMIUI For Meizu MX2を焼いてみた。
 

そろそろ出そろってきたのでまとめてみました。情報が更新されたら随時追加していきます。
ちなみにCPUの性能的にはA9>A7>A5です。同じクアッドでも全然性能が違うのでご注意を。

①瑞芯微(RockChip)

・RK3188
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数:1.8Ghz(もしかしたら1.6Ghzかもしれません)
プロセス:28nm HKMG
GPU:Mali-400MP4 533Mhz

②晶晨(AMLogic)
・AML8726-M8
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数:2Ghz
GPU:Mail-450 MP6(MP8?)
プロセス:28nm

③全志(Allwinner)
・Allwinner A31
ベース:Cortex-A7
コア数:4コア
周波数:1Ghz
プロセス:40nm
GPU:SGX544MP2 (8コアと言っているサイト等ありますが2コアです。intelのスレッドのような感じですね。)

・Allwinner A31s
ベース:Cortex-A7
コア数:4コア
周波数:1Ghz
プロセス:40nm
GPU:SGX544MP2
※A31との違いは対応画面解像度、対応動画再生解像度など。
A31sというSoCが出てきました。


④炬力(Actions)
・ACT-ATM7029
ベース:Cortex-A5(もしかしたらCortex-A5かもしれない
コア数:4コア
周波数:1.5Ghz(もしかしたら1.2Ghzかもしれない
プロセス:40nm
GPU:GC1000(2コア)/Mali-400←Ramosが発表の時にMaliだって言ってたけど端末出てこない。

GPUはほぼGC1000で確定かと。現にAinolから出てきていますし。
Ramosのサイトは更新されていないし、レビューも出てきてない。はてさて発売されるのか?

・ACT-ATM7025
ベース:Cortex-A5
コア数:4コア
周波数:1.0Ghz(正確には1.1Ghz?
プロセス:40nm
GPU:GC1000(2コア)

ATM7029の廉価版と思われます。CPUのクロック数が1Ghzになっていて、
今のところ搭載機種はAinol Novo7 Venus LiteとRamos W41のみ。

・ACT-ATM7023A
ベース:Cortex-A5
コア数:2コア
周波数:1.1Ghz(シングルコアでの最高周波数が1.1Ghzらしい)
プロセス:不明
GPU:不明

⑤SAMSUNG
・Exynos4412
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数:1.4Ghz/1.6Ghz
プロセス:32nm
GPU:Mali-400MP4 450Mhz

⑥Freescale
・i.MX6 Quad
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数:1.2Ghz(正確には996Mhzらしい)
プロセス:40nm
GPU:GC2000(4コア)

⑦NVIDIA
・Tegra3 T30
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数:1.4Ghz (シングルコア時は1.5Ghz)
プロセス:40nm
GPU:GeForce(12コア) 520Mhz

・Tegra3 T30L
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数1.2Ghz (シングルコア時は1.3Ghz)
プロセス:40nm
GPU:GeForce(12コア) 416Mhz

⑧北京君正集成电路股份 (Ingenic)
・JZ4780
ベース:MIPS Xburst
コア数;2コア
周波数:1.5Ghz←CESでの展示機が1.5Ghzだったようなので、1.5Ghzかと思われます。
GPU:SGX540
プロセス:40nm

ARM勢力がクアッド全盛期にデュアルで出てきたMIPS陣営。本気で安くないと売れないような気がしますが・・・。

⑨联芯科技(LeadCore)
・LC1810
ベース:Cortex-A9
コア数:2コア
周波数:1.2Ghz
GPU:Mali400 400Mhz
対応規格:TD-HSPA+/GSM+GSMの同時待ち受け対応
※TD-HSPA+は下り4.2Mbps/上り2.2Mbps
プロセス:40nm

・LC1813
ベース:Cortex-A7
コア数:4コア
GPU:2コアのGPU
プロセス:40nm

⑩上海盈方微电子股份(infotmic)
・iMAPx15
ベース:Cortex-A5
プロセス:40nm
コア数:2コア
周波数:1.2Ghz
GPU:Mali-400 500Mhz(400Mhz?)



●以下コメント(随時追加予定)
5/26
①色々追加していなかったので追加しました。追加は下記に記載。
ATM7023A/LC1810/LC1813/iMAPx15

②ATM7025のベースが間違えていたので修正
修正前「Cortex-A9」→修正後「Cortex-A5」

5/12
AML8726-M8を追加しました。取りあえず発表時には良いけど実際出てきたら・・・
ってならない様に祈っています。

3/23
A31sを追加。まあ7インチタブレットでは1280x800のが主流だし、問題ないんだろうな。

2/6
A31に関しての表記修正しました。しかしATM7029はAntutuの結果も相応になってしまいましたね。

2/3
ATM7029はA9ですらないかもしれません。

2/1
RockChipだけは信じていたんですけどね・・・。頼むから間違いであってほしいです。
※追記
CubeのU30GT2も1.6Ghzだったので間違いではなさそうですね。ちょっとガッカリです。
また、ATM7025は逆に実際の方が周波数高いという結果に。てかみんな公称と違うじゃん・・・

1/26
ATM7029は1.2Ghzの可能性有りですね。そりゃAntutuも低いわけだよ・・・。

1/15
ATM7029の惜しい感が半端ない。CPUが良くてもGPUが弱いから、RK3066とあまりAntutu変わらないし。
ATM7029はCPUが4コアでGPUは2コア。RK3066はCPUが2コアでGPUが4コア。4+2も2+4も同じ6だからね。
まあ単純に比べて良いものじゃないだろうけど。あとGC1000ってデュアルコアじゃないの?
なんか4コアGPUって書いている所があるけども、公式資料もDual Coreって書いてあるような・・・。

あとはMIPSはもっと早く出てきてほしかった。
 

AML8726-MX以降音沙汰が有りませんでしたが、今回クアッドコアのSoCを発表しました。


以下仕様になります。

名称:AML8726-M8(M802)
ベース:Cortex-A9
コア数:4コア
周波数:2Ghz
GPU:Mail-450 MP6 8コア
対応再生動画解像度:4K2K
プロセス:28nm

周波数が2Ghzというのはすごいですね。・・・本当ならば。

Amlogicは思い返す限り公称と実際が違いましたからね・・・。
AML8726-MXとかは公称1.5Ghzなのに実際は1.2Ghzだったりと。(1.5Ghz駆動の物もあったようですが。)

あとはGPUがMail-450なので、RK3188よりは取りあえず高性能な物になりそうですね。
本格的にタブレットに搭載されるのは夏以降になる模様です。

また、SoCの画像等出てきたら掲載します。
 

今現在MT6589しか出ていませんが、MT6589TとMT6589Mという新しいSoCの情報がリークされました。

まずはMT6589-Turbo(MT6589T)からですが
周波数が1.2Ghz→1.5Ghzに
GPU周波数が286Mhz→357Mhzになっており、性能が向上しています。

他の所は特に変更は無さそうですね。

次にMT6589Mですが、こちらは廉価版となっています。
周波数は据え置きですが、GPUの周波数が286Mhz→156Mhzに、
そして対応画面解像度がFHD→qHDに。対応撮影解像度が1080p→720pとなっています。

あと、今回のリークにて、もう一つ隠されているものがあり、
隠すという事は目玉だと思うので、またリーク情報が来たら掲載します。
 

質疑応答の時にSIMロック解除の話が出ていました。
最初の人の次の人がかなり突っ込んでくれていて、それに対する回答が・・・

孫社長「SIMロックを解除したら端末代が+6万円とかになる」
   「SIMロック解除しても売れない。」
   「要望がない」

石野さん「いやドコモはGalaxy S3でSIMロック解除しても価格変わらないですよ。」
    「月サポもちゃんと付きますし、SIMロック解除しても価格は変わりません。」

孫社長「じゃあうちにMNPしてくれれば大歓迎です」

・・・いやいや何言ってるのねえ。

ドコモはあくまで契約している人にしか月サポ出さないでしょ。
MNPしたら月サポもらえないでしょ。これ完璧に質問の内容理解してないよね?

石野さんは「ドコモで契約している間」という当たり前の事なのでいう意味もないことは言ってない。
それを何故か勘違いしてMNPしてもその先ももらえるとか思ってる孫社長。

てかまず月サポって毎月引かれるんだからMNPしたらその月からなくなるよ?


そしてあとは通信障害の話。サイト見てくださいだと。あのおかしい時間のねぇ・・・
ホントに1時間58分で復旧したの?2時間過ぎてない?

正直石野さんは呆れてるんじゃないでしょうかね・・・。
 

今日みなさんご存じの通り発表会が行われました。
色々突っ込み所はありますが取りあえず前から言ってるこの事を書いていきます。

0.jpg

46464644.jpg

WiFiが不安定になったら3G/LTEにさっさと切り替えるようにした・・・と。

いやね。
そうじゃなくてSoftBank WiFiが有りすぎて他のWiFiが混線して速度でないとか切れたりするの。

結局自分たちだけのことしか考えてなくて、他の人の迷惑は全く考えられてませんね。

取りあえず、WiFi混線原因No.1で良いですかね?多分No.1でしょコレ。


 

昨日西日本の大部分でソフトバンクの携帯の通信障害が起きていました。

それで、下記が公式の障害情報のページ。
(お詫び)【復旧】西日本の一部地域でパケット通信サービスがご利用しづらい状況について(5月6日 午後3時現在)

午後1時1分頃→午後2時59分頃。

なんでこんな微妙な時間なのかといえば、
コレ2時間以上続いたら総務省に「事故」報告しなくちゃいけないんですね。

で。ホントにこの時間に復旧したのという話。
Twitterのつぶやきをまとめてくれた人が居るので見てみてください。

http://togetter.com/li/498959


見る限り58分にはまだ直って無さそうですよね。直ったのは15時5分以降に見えます。

でもこういう事。初めてじゃないんです。2/19日のメール障害も同じ人がまとめています。

http://togetter.com/li/484977

前も2時間は過ぎてから直ったという報告がありますね。
これで堂々と「障害なし」と言えるんですかね?
報告しないで済む程度で復旧したと言っているが、実際は過ぎてから報告がある。という状況で。」

障害を起こさないことが第一ですが、
わざわざ報告しなくても済むようにまだ復旧してない数分前に復旧しましたというのもどうかと。

取りあえず障害を起こしたことより時間の事に関しての記事でした。


 




なにが「たまたまかも」??
しかももうこの検証結果って一か月以上も前の物なんですがねぇ・・・。

短いですがちょっといい加減にイライラしたので記事書きました。
イライラした理由は確実に「たまたまかも」ですね。そんな事書く位なら使わなきゃいいのに。
 

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