最近欲しい端末もなかなか無いのですが、Meizu MX6が出たのでMX5の置き換えしようということで購入。
正直搭載SoCがHelio x20で1999元は高いような気もしますが…



まず外装です。箱が今までの平べったいのではなく、iPhoneみたいな高さのあるものになりました。てか上面がそれっぽい。。






こちらが中身と付属品です。ACアダプター(MTK PE対応)、USB Type-Cケーブル、そしてSIMピンです。



では本体を見ていきましょう。まずは上…多分ここだけ見たらiPhoneだとしか思わなそうですね…。 そして下は指紋センサー兼ホームボタンとなります。また、このボタンは押し込むとホームボタンですが、タップすると戻るキーになります。

国内だとFREETELのREIみたいな感じです。たしかこの機能はMX5から搭載されてた気がします。





上部には何もなし、右側面には電源と音量、左側面にはSIMトレー(デュアルスロット)、下面にはUSBポートとスピーカーがあります。



そしてこちらが背面のカメラ。画素数は確か13MPくらいだったはずですが、なんかP9とかS7edgeより綺麗だということ。
誰か同じもの撮って比較してみたいですw
では次回は内部的なレビューします~。
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日本初のAndroid Oneスマホとして出たY!mobileの507SHですが、ふとSIMの入ってる個体を見たらアンテナピクトに見慣れぬ表示が…。

海外のスマホなどでは有る「4G+」表記が出ていました。4G+要するにCA状態のことです。

そして気になって確認してみたら、この機種はCA状態が本体で確認できるみたいです。

ネットワークの状態が「LTE_CA」になってると思います。

そしてCA状態ではないときは4G表記。

日本初のAndroid Oneスマホということでしたが、値段も高いしあまり気にしてませんでしたがアンテナピクトでCAがわかるのを知ってすごい興味が湧いてきてます。。